2010年10月21日

新司法試験合格者インタビュー(2010年) 番外編

番外編『今までインタビュー取材にあたってきた北村賢哲先生に感想などを伺います』


音声[サイズ 12.2M 時間 07:42]

このインタビュープログラムの制作は今年で3年目となります。
その制作目的をインタビュー形式でお伝えする番外編です。
しかし、インタビュアーの方の質問の鋭さばかりが目立つ結果となりました。
で、取材の苦労話は、いったいどこに?
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新司法試験合格者インタビュー(2010年) 第4回

第4回『法学関係以外のお勧めの一冊は何?』


音声[サイズ 7.0M 時間 05:00]

本を読んでない、という回答が複数あったのには驚きました。
インタビュアーが教員か後輩かで異なった点の一つだろうと受け止めています。
もちろん、例年同様、おすすめの一冊の魅力を伝える回答もたくさんあります。

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インタビューの中でお勧めされた本です。
附属図書館にあるものは、所在場所と請求記号を付記しOPACへのリンクを付けました。

『天使の卵』 村山由佳著,集英社,1994
『スラムダンク』 井上雄彦著,集英社,1991
『深夜特急』 沢木耕太郎著,新潮社,1986
『だから、あなたも生きぬいて』 大平光代著,講談社,2000 【本館閲覧室2階 289/OOH
『アクロイド殺し』 アガサ・クリスティー著,ハヤカワ文庫,2003
『アフリカの日々』 アイザック・ディネーセン著,晶文社,1981 【本館閲覧室4階 949.7/D583
『検死官』 パトリシア・コーンウェル著,講談社,1996
『源氏物語』 瀬戸内寂聴訳,講談社,1996 【本館閲覧室4階 913.36/SET
 

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新司法試験合格者インタビュー(2010年) 第3回

第3回『学部と大学院とで勉強はどう違うか?あるいは、同じか?』


音声[サイズ 7.7M 時間 05:30]

法科大学院ではまじめに勉強した、という方が多いようです。
しかも、法学部出身者が、そのように答える方が多いのです。
まあ、学部時代からきちんと勉強すればヨリ良かったのではないでしょうか。
いや、学部教育を疎かにしていなかったか、こちらが問われているのかもしれません。

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新司法試験合格者インタビュー(2010年) 第2回

第2回『5月の試験が終わってから、今までどのようにして過ごしたか?』


音声[サイズ 7.7M 時間 05:30]

合格発表前は、ひょっとすると人生最後の夏休みかもしれません。
が、昨年と比べて、遊んでいたと答える方が少なかったようです。
合格自体が難しく、また合格後も安泰ではないという事情が反映しているのでしょう。
合格発表前に就職活動していることは、一般の方には奇妙に聞こえるかもしれません。

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新司法試験合格者インタビュー(2010年)  第1回

第1回『だれに最初に合格を知らせたか?』


音声[サイズ 7.1M 時間 05:01]

このプログラムは3年目となります。
今年は、在校生にインタビューのお手伝いをしていただきました。
誰に最初に合格を知らせたか、という答えそのものは昨年と変わりないようです。
が、教員に尋ねられるのと後輩に尋ねられるのとでは、だいぶ雰囲気が違います。

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新司法試験合格者インタビュー(2010年)はじめに

2010年9月25日、千葉大学大学院専門法務研究科の修了生で今年の新司法試験を合格された方々をお祝いする会が開かれました。このプログラムは、その際、合格者の皆さんにインタビューした内容を質問項目ごとに取りまとめて5分程度の番組として構成したものです。法科大学院進学を志望する方だけでなく、これから法学を学ぼうとする方にも参考になりますので、ぜひご視聴下さい。

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ナレーター:鬼鞍奈美
BGM:州王弘(「Peech」「キラキラ星変奏曲」)
制作・企画:北村賢哲(千葉大学大学院専門法務研究科)
このプログラムは、平成22年度千葉大学教育プロジェクト経費事業の一部です。

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2010年02月18日

新司法試験合格者ガイダンスプログラム

2009年10月27日、新司法試験について、学部生向けのガイダンスを開催しました。
 (主催:千葉大学法学会、総合政策学会、後援会)

千葉大学法経学部卒業生で、今次新司法試験に合格された方々を講師にお招きしました。
その際、新司法試験に向けた勉強に関する3つの質問につき、応答を収録いたしました。

法律を勉強する学生への貴重なアドバイスや情報提供が含まれていますので、法曹に関心のある方はぜひお聴きになってください。


なお、本プログラムのBGM「キラキラ星変奏曲」は、本プログラムのために適切なご修正をいただきました。
作曲者の州王弘様にこの場を借りて、感謝申し上げます。

企画・司会・制作:北村賢哲(千葉大学大学院専門法務研究科准教授)


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新司法試験合格者ガイダンスプログラム(第3回)

第3回 『ロースクールでの勉強は楽しかったか?』




音声[サイズ5.05MB 時間 8:50]


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勉強している当時は大変だったけど、振り返ると楽しい部分もあったようです。
法学の勉強は身につけるまでは大変だけど、身につけると楽しくなる、ということでしょうか。
そうであるはずと信じていますし、そう信じてほしいと願います。


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新司法試験合格者ガイダンスプログラム(第2回)

第2回 『学部時代にしておけばよかったと思うことは何か?』




音声[サイズ4.162MB 時間 7:05]


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もっと授業に積極的に取り組めば良かった、という第1回の応答の裏返しの回答もありました。
しかし、それ以上にすべきことが、いくつかあるようです。
法律の勉強だけをしていればいいというものでもないようです。


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2010年02月17日

新司法試験合格者ガイダンスプログラム(第1回)

第1回 『学部時代、役に立ったことは何か?』




音声[サイズ4.457MB 時間 7:35]


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学部の授業は役に立たない、と言われることが少なくありません。
しかし、受験勉強を終えて振り返ると、役に立つ部分も少なくないようです。
教師としては、ほっとする評価ですが、彼らが大人になった、ということかもしれません。


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2009年11月30日

新司法試験合格者インタビュー(2009年)

2009年10月4日、千葉大学大学院専門法務研究科の修了生で今年の司法試験を合格した方々をお祝いする会が開かれました。
このプログラムは、その際、合格者の皆さんにインタビューした音声を、質問項目ごとに取りまとめて、5分程度の番組として構成したものです。4回のプログラムを予定していますが、今回はそのうち第1回から3回までを公開します。

法学を学ぶ学生、法律家を目指す方はもちろん、誰にでも大学での学習全般について参考になります。お気軽にお聴きください。

このプログラムは、「平成21年度千葉大学教育プロジェクト経費事業」を受け実施しています。

編集:studio onepi
ナレーション:吉野一平
BGM:州王弘(「Peech」)
企画・制作・インタビュアー:北村賢哲(専門法務研究科准教授)

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新司法試験合格者インタビュー(2009年) 第4回

第4回 『法学関係以外のお勧めの1冊は何?』



音声[サイズ9.01MB 時間 6:34]


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司法試験合格者にとって、司法試験から合格発表までの4か月は、人生最後の夏休みだったのかもしれません。
回答者の多くが、その間に接した本をお勧めの一冊に挙げてくれました。
その読書が、これからの忙しい人生の糧となってくれることを祈りつつ、しかし、そうはいっても、夏休みがきちんと取れる充実した生活をこれからも過ごされることを願います。

いや、我々はもはや、そういう生活ができる社会を、自らの手で作り上げなければならないのでしょう。



ここで紹介されたお薦めの一冊を紹介します。附属図書館(本館)にあるものは、所在場所と請求記号を付記しOPACへのリンクを付けました。

『さまよう刃』東野圭吾 朝日新聞社

『イチロー脳力―頂点を極める考え方を学ぶ』児玉 光雄 東邦出版

『絶対内定(シリーズ)』杉村 太郎 ダイヤモンド社

『空飛ぶタイヤ』池井戸 潤 講談社

『動物裁判―西欧中世・正義のコスモス 』(講談社現代新書) 池上 俊一 講談社

単純な脳、複雑な「私」 』池谷裕二 朝日出版社 【本館閲覧室3階 491.371/TAN 】

『塩狩峠』三浦綾子

坂の上の雲』司馬遼太郎【本館閲覧室4階 918.6/SH15 】

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新司法試験合格者インタビュー(2009年) 第3回

第3回 『5月の試験が終わってから、今までどのように過ごしてきたか?』



音声[サイズ4.79MB 時間 5:14]

新司法試験は、法科大学院の修了生が受験します。
彼らは修了しているわけですから、教員と接する機会は在学中よりぐんと減ります。
なので、新司法試験が実施される5月半ばから合格発表の9月までどう過ごしているのかは、あまり把握できません。

合格者の皆さんのお答えに接し、けっこうな長期休暇だな、と、うらやましく思う部分もありました。
同時に、合格しなかった場合に備えていた様子をお聴きし、背筋が凍る思いもしました。

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新司法試験合格者インタビュー(2009年)第2回

第2回『学部と大学院とで勉強はどう違うか?あるいは、同じか?』



音声[サイズ4.35MB 時間 4:45]

合格者の多くは、学部でも大学院でも法学を学んでいます。
したがって、勉強の内容に本質的な差異はない。
学部・大学院とも担当しうる一教員としては、そう考えて授業しているのですが…。

多くの予期せぬお答えについては、本大学院の特徴が活きているのだ、と理解しております。
大学院専門法務研究科の理念・特徴等については以下のサイトもご参照ください。
http://www.le.chiba-u.ac.jp/ls/

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新司法試験合格者インタビュー(2009年) 第1回

第1回『だれに最初に合格を知らせたか?』



音声[サイズ3.99MB 時間 4:22]

2009年司法試験合格者のインタビューをお届けします。
第1回の質問は、『だれに最初に合格を知らせたか?』です。
知らせを受けた方の反応も併せて質問しています。

新司法試験を合格して法律家になるための勉強は、長期にわたります。
大学の学部卒業後、さらに法科大学院に通って勉強を続けるのです。
友人の多くが社会人となる中、学生で居続ける選択は容易ではないはずです。

身近な方々の応援が心の支えになっていたのだろうことが推察されるお答えばかりでした。

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2009年01月21日

パーソナルデスクラボによる実験教育の展開(特色GP)の紹介

パーソナルデスクラボによる実験教育の展開

本学の物理実験教育では、パーソナルデスクラボ(PDL)という実験装置を使用して、
受講学生ひとりひとりが一斉に同じ実験を行える独自の学生実験プログラムを展開しています。
このパーソナルデスクラボの開発者のひとりである小堀洋先生(理学部教授)が、
パーソナルデスクラボによる実験教育の展開についてご紹介します。

この取り組みは、特色ある教育支援プログラム(特色GP)に選定されたプログラムです。


音声 [サイズ 4.12MB 時間 6:38]

GPtitle.bmp
動画 [サイズ 24.9MB 時間 7:03]
↑↑↑ 動画を見るには画像をクリックしてください

動画の視聴にはQuick Time Playerが必要です。ダウンロードに時間がかかることがあります。
  → 動画視聴・ダウンロード方法

特色GPウェブサイト 「パーソナルデスクラボによる実験教育の展開」

学びの場.com 「物理実験を誰でも手軽に行える新装置・PDL」

この取り組みに関する文献CURATOR_Logo.jpg
「千葉大学特色GPフォーラム:物理教育の現状とPDLによる実験体験学習」CURATOR_Logo.jpg

「物理学実験:PDL実験 (2008年版)」 千葉大学物理学教員集団編CURATOR_Logo.jpg


附属図書館で読める本もあります。
物理現象に興味や疑問をもった方が気楽に読める本

・『ブルーバックス 新装版 物理のABC』福島 肇 著, 講談社, 2007

・『ブルーバックス 新装版 電磁気学のABC』福島 肇 著, 講談社, 2007

・『ポケット図解 数式を使わずに物理がわかる本〈第1巻〉』水崎 高浩 著, 秀和システム, 2006

・『偏光板であそぼう』板倉 聖宣 著, 仮説社, 2007

・『トコトンやさしい光の本』谷腰 欣司 著, 日刊工業新聞社, 2004

物理学基礎実験に関して詳しく書かれている初心者向けの本
『PSSC物理 上・下・別冊』岩波書店 1967-1968 【本館閲覧室3階 420.7/P578】

大学初学年度程度でどちらかというと理系向けですが、読み物として楽しめるもの
『ファインマン物理学 1〜5 新装版』岩波書店 1985-1986 【本館閲覧室3階 420.7/F435】
天才ファインマンならではの語り口で、物理の学問としての面白さが伝わってくる名著。
物理学が日常に密着した身近なものであると同時に、シンプルな法則によって深遠な世界を理解する努力の結晶である事が語られている。全5巻

『ヘクト光学 1 基礎と幾何光学』Eugene Hecht著, 尾崎義治, 朝倉利光訳 丸善 2002 【本館閲覧室3階 425/HEK】
光に関することを取り扱った専門書だが、一見難しい光の性質や概念をビジュアル化し本質を突いた説明がなされている。光学の歴史から、波としての光、電磁波、そしてレンズ、光ファイバーなど様々な光に関する事柄が、初心者にもより高度な知識を知りたいと思う人にも、それぞれにとって分かりやすく感動すら覚える名著。

『岩波講座物理の世界 物質科学の展開2 量子輸送現象』岩波書店 2002 【本館閲覧室3階 420.8/IWA】
先端的な研究分野をやさしく紹介する「物質科学への展開」シリーズの一つ。
半導体の技術進歩とともに発展してきたナノ空間を電気が流れるときに現れる、新しい現象について分かりやすく解説されている。

『バークレー物理学コース 1〜5』丸善 1970-1989  【本館閲覧室3階 420.8/B15】


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2008年12月06日

新司法試験合格者講演

このプログラムの公開は2009年5月で終了しました。

平成20年新司法試験に合格した本学法経学部法学科の卒業生を講師に招き、学部生向けのガイダンスが開催されました。(10月14日 千葉大学法学会主宰)
ガイダンスでの座談会の様子を4回に分けてお送りします。
いずれの回においても、冒頭の司会の講師紹介・設問設定に続き、千葉大学法科大学院修了の女性、東京大学法科大学院修了の男性、学習院大学法科大学院修了の男性の順で、設問への回答がなされています。



制作:北村賢哲 (千葉大学法学会幹事・専門法務研究科准教授)

新司法試験の合格をうけて(専門法務研究科)

法経学部法学科ホームページ


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2008年12月05日

新司法試験合格者講演第4回

このプログラムの公開は2009年5月で終了しました。

第4問 法科大学院での勉強は楽しかったか
基本的に勉強は楽しいようですが、いずれの方も勉強量は本当に多いようです。
楽しくなければとうてい毎日こなせない、という部分があるのかもしれません。

これで、全4回の新司法試験合格者講演プログラムは終了です。
ご試聴くださり、本当にありがとうございました。
また、講師を引き受けてくれた法学科卒業生の皆さんにも感謝いたします。
皆さんの今後の益々のご発展を心よりお祈り申し上げます。

制作: 北村賢哲 (千葉大学法学会幹事・専門法務研究科准教授)
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2008年12月04日

新司法試験合格者講演第3回

このプログラムの公開は2009年5月で終了しました。

第3問 自分が修了した法科大学院の特徴
法科大学院の規模の大小は、授業内容にもかかわる特徴であるようです。
ただ、いずれの方も出身大学院に満足されていることがうかがえます。

次回の設問(第4問)は、「法科大学院での勉強は楽しかったか」です。
これから進学を考えている方にとって重要なポイントだと思いますので、あわせてお聴きください。

専門法務研究科ホームページ
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2008年12月03日

新司法試験合格者講演第2回

このプログラムの公開は2009年5月で終了しました。

第2問 学部時代に何をしておけばよかったか
第1問への回答に対応して、本問への回答も様々です。
ただ、学部での勉強の重要性が強く認識されている点では共通しているようです。

次回の設問(第3問)は、「自分が修了した法科大学院の特徴」です。
各大学院修了したての方の話は、大変興味深いと思いますので、あわせてお聴きください。
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